Meta広告はやってるけど、新規問い合わせが増えている感覚がない。
SNSも一応続けてる。でも手応えのないまま投稿だけが積み上がっていく。
運用代行に頼むほどの予算はつけられない。コンサルを入れるほど規模も大きくない。
LPもクリエイティブも、上がってきたものが良いのか悪いのか自分で評価できない。AIで作っても、同じところでつまずく。
広告費を払って、代わりにやってもらう。任せている間は楽でも、契約が終われば何も残らない。
高いお金を払って、アドバイスだけもらう。ノウハウは増えても、自走はできない。
オンラインで画面を共有しながら、あなたの数字を一緒に読み解く。広告、LP、クリエイティブの"良し悪し"を、その場で一緒に判断しながら伴走する。
今は、LPも広告クリエイティブもAIで作れる時代です。ただ、アウトプットの良し悪しを判断できなければ、"それっぽいもの"が量産されるだけ。外注に頼んでいた頃と、つまずくポイントは何も変わりません。
逆に、判断の基準が自分の中にあれば、AIに的確な指示を出し、出てきたものを自分で評価して直せるようになります。外注に出していた制作が、そのまま手元で完結します。
つまり、ディレクションができるということは、外注する必要そのものがなくなっていくということ。制作費も、外注先を探す手間も、意図が伝わらないもどかしさも、まとめて手放せます。
教えるのは、ありきたりなノウハウではありません。現場で実際に数字を動かしてきた「判断の型」「考え方の型」です。
"良いLP"と"悪いLP"の違いを、感覚ではなく言語化された基準で判断できます。だから「なんとなく良さそう」で終わらせず、どこをどう直せばいいかまで具体的にお伝えできます。
判断の軸にしているのは、CPAやCVRといった数字だけではありません。その数字の向こう側にいる、一人ひとりのユーザーの気持ちを想像すること。これが、施策の精度を左右する一番の分かれ目だと考えています。
広告運用者として数字を追いながら、LP・広告クリエイティブの制作ディレクションも自分の手で担当してきました。LP 100件以上、広告クリエイティブ 150本以上。店舗・サロン系を中心に、業種をまたいで実際に数字を動かしています。
運用と制作の両方を知っているから、「数字が落ちている原因が、配信設定なのかクリエイティブなのか」を切り分けて判断できます。
「以前の無料ポータルサイトでは成約率30%ほどだったのが、Meta広告では最大80%まで上がり、売上も最高で月400万円まで伸びました」 ー ダイエットサロン 経営者様
※上記は著者自身が過去に支援した実績です。同様の成果を保証するものではありません。
増田さんにお願いして一番感じているのは、マンツーマンでしっかりコミットしてもらえている安心感です。困ったことがあればすぐに連絡できて、良い距離感で相談に乗ってもらえますし、毎週ミーティングがあるので、広告の反応を見ながら修正するスピードも早いです。
あと、個人的にすごく良いと思っているのが、ただ「広告運用をお任せする」という形ではないこと。運用の仕方や数字の見方、改善方法まで教えてもらいながら、自分自身も勉強できます。最終的には「自分で広告を運用できるようになる」ことがゴールなので、ずっと誰かに依存し続けるわけではないというのも安心できました。
実際、お願いする前はMeta広告からの予約はほぼ0でしたが、今では毎月10人近くの方にご来院いただけるようになりました。
※個別の成果であり、同様の成果を保証するものではありません。
予算が大きいクライアントには経験豊富な担当がつき、予算が小さいと経験の浅い担当になることも。悪意ではなく、そういう構造です。
自社→代理店→制作会社の多重構造で、与件の解像度がぼやけます。運用担当が制作ディレクションまで手を回すのは、リソース的に困難です。
本来なら広告費として使えたお金が、手数料として消えていきます。成果が出て予算を上げるほど、その機会損失は大きくなります。
一人サロンや小規模店舗にとって、その固定費は現実的ではありません。かといって安価なコンサルは、代行と同じ担当者ガチャの問題を抱えます。
この業界では珍しくない契約です。ただ広告の数字は毎日動きます。月に一度の振り返りでは、気づいた時には一ヶ月分の予算を使い切っています。
同じ修正指示でも、理由がないものは一度きりで終わります。理由まで一緒に渡せば、次は自分で判断できる。ディレクターとして入る意味は、ここにあると思っています。
今週はクリエイティブを見る、来週は数字を追う。そのとき一番効くことに時間を使います。契約書の範囲を理由に、必要なことを後回しにはしません。
コピーの一言、余白の取り方、ボタンの位置まで。100件以上のディレクションで培った基準で、良し悪しを具体的にお伝えします。
指示を実行してもらうことがゴールではありません。同じ場面に出会ったとき、自分で同じ判断ができる状態を目指します。
※一般的な相場の目安です。業種・規模によって変動します。
制作(LP・広告クリエイティブなど)が必要な場合は別途お見積もりとなります。詳しくはFAQをご覧ください。
無料の個別相談を予約する週1回のMTGで、一人ひとりの数字にきちんと向き合う。そのスタイルを維持するため、同時にご対応できるのは10社までとしています。
ご契約はいずれも6ヶ月単位のため、枠が埋まっている場合は、どなたかが卒業されるまで空きが出ません。タイミングによっては、数ヶ月お待ちいただくことになります。
また、広告は始めてから数字が安定するまでに3ヶ月ほどかかります。繁忙期に間に合わせたい時期があるなら、そこから逆算して動き出すのが安全です。
今すぐ契約する必要はありません。まずは空き枠の状況だけでも確認してみてください。
無料の個別相談を予約する同時に対応できるのは10社まで。だからこそ、本当に合う方とだけご一緒したいと思っています。
制作会社やマーケティング会社での勤務経験はありません。誰かに教わったわけではなく、現場で試行錯誤しながら、独学で身につけてきました。
プログラミングスクールでコードを学んだのをきっかけに、LPやWordPressサイトの構築からキャリアをスタート。そこからデザインを独学しながらデザインの仕事も手がけるようになり、広告運用を学んでからは、少しずつマーケティングの仕事が増えていきました。
気づけば、店舗・サロン系を中心に、集客・採用のマーケティング支援がメインの仕事になっていました。戦略設計、サイト制作のディレクション、広告運用、時にはデザインやコーディングまで、マーケティングに必要なことを一気通貫で対応しています。
拠点は三重ですが、クライアントは東京・大阪など都市部の店舗・サロンが中心です。
大事にしているのは、「引き算」と「誠実さ」。そして、"本質に向かうマーケティング"であること。流行りやテクニックに逃げず、ユーザーが本当に求めているものは何か、そこに向き合い続けること。
必要なものだけを削ぎ落として残す。分からないことは分からないと言う。それだけを、これまでずっと守ってきました。
オンラインで30分ほど。今の状況を伺って、CO-PILOTが合いそうかを一緒に確認します。合わないと思えば、正直にそうお伝えします。
所要 30分広告アカウント・LP・SNSの現状を棚卸し。今どこが詰まっているのかを洗い出して、半年後のゴールを一緒に決めます。
1週目数字を一緒に見ながら、その週の打ち手を決めていきます。MTGの合間もチャットで相談可。困ったまま1週間放置にはしません。
2週目〜原因の特定から実行までを、自分の判断で回せる状態へ。必要であれば月単位での延長も可能です。
6ヶ月後広告は、回してすぐに答えが出るものではありません。配信の学習が安定し、クリエイティブやLPの改善が数字に反映されるまでに、最低でも3ヶ月はかかります。ここまでは、一緒に手を動かしながら「勝ちパターン」を見つける期間です。
そして残りの3ヶ月が、自分で回す練習の期間です。判断はご自身でしてもらい、その判断が合っていたかどうかを毎週一緒に振り返る。この往復を重ねることで、卒業後もひとりで続けられる状態になります。
短すぎると型が身につかず、長すぎると依存が生まれる。6ヶ月は、その両方を避けられるちょうどいい長さだと考えています。
成果を保証するものではありません。ただし、原因を特定し、仮説を立て、実行するという「判断の型」が身につくことで、成果につながる可能性を大きく高めることができます。
大丈夫です。決まったカリキュラムに沿って進めるのではなく、そのとき知りたいこと・つまずいていることを伺いながら、MTGで扱う内容を決めていきます。
制作は別途お見積もりとなります。目安の料金は個別相談時にご案内いたします。
その場合は、月単位の月額プランで延長・再契約が可能です。6ヶ月はあくまで目安期間であり、状況に応じて柔軟に対応します。
まとまった初期投資が可能な場合は一括プランがお得です。月々の負担を抑えたい場合は月額プランをお選びください。
問題ありません。アカウントの開設から、キャンペーンの設計、計測の設定まで一緒に進めます。むしろ変な癖がついていないぶん、最初から正しい形で始められます。
すべてオンラインで完結します。MTGは画面を共有しながら行うので、どちらにお住まいでも同じようにご支援できます。実際、東京・大阪のクライアント様が中心です。
1回あたり30〜60分程度です。曜日・時間は最初にご相談のうえ決めますが、営業状況に応じて週ごとに調整することもできます。
6ヶ月契約を前提としていますが、事業の状況が大きく変わった場合などはご相談ください。無理に続けていただくことが目的ではありません。
対応できます。店舗ごとに商圏も客層も異なるので、それぞれの状況を踏まえて進めます。店舗数や広告アカウントの数によっては料金が変わる場合があるので、個別相談時にご確認ください。
業種やエリアによりますが、店舗・サロン系であれば月10〜30万円ほどから始めるケースが多いです。今の状況に対して適正な金額かどうかも、個別相談でお話しできます。
今の集客状況と、つまずいているところを伺います。そのうえでCO-PILOTが合いそうかを一緒に確認します。合わないと判断した場合は、正直にそうお伝えします。その場で契約をお願いすることはありません。
飛行機には、機長の隣に「副操縦士(CO-PILOT)」が座っています。
操縦するのは、あくまで機長自身です。進む方向を決めるのも、舵を切るのも、あなた。
代わりに操縦することはありません。計器を一緒に確認し、判断を誤らないよう隣で支え続けます。
広告を代わりに操縦するのではなく、あなたの隣に座り、一緒に計器(数字)を見る。そして、いずれあなたが一人で操縦できるようになった時、CO-PILOTの役目は終わります。
隣に座り、共に飛び、最後は一人で飛び立てるように。それが、CO-PILOTという名前に込めた約束です。
業界や商材特有の事情を、知ったかぶりで進めることはしません。確認してから進めます。
成果が出ていない時こそ、本当の原因から目を逸らさず、正直にお伝えします。
忙しい本業の合間を縫って一緒に向き合ってくれていることを、当たり前だとは思いません。
目的は、私に依存し続けてもらうことではなく、あなたが自分の力で判断できるようになることです。
その半年後を、一緒につくりませんか。
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