CO-PILOT
店舗・サロン経営者のためのマーケティング内製化プログラム

「広告を任せる経営者」から、
「広告がわかる経営者」へ。

半年後、自分で集客の采配ができる。
AIに的確な指示が出せるから、外注もいらなくなる

まずは自社にマッチするか確認 無料の個別相談を予約する 10社限定
こんな状態になっていませんか?

広告、SNSはやってる。
でも、何かが足りない。

数字が動いてる実感がない

Meta広告はやってるけど、新規問い合わせが増えている感覚がない。

何が正解か分からない

SNSも一応続けてる。でも手応えのないまま投稿だけが積み上がっていく。

代行もコンサルも重い

運用代行に頼むほどの予算はつけられない。コンサルを入れるほど規模も大きくない。

外注もAIも、アウトプットの良し悪しが分からない

LPもクリエイティブも、上がってきたものが良いのか悪いのか自分で評価できない。AIで作っても、同じところでつまずく。

CO-PILOTの立ち位置

"コンサル"でも"運用代行"でもない。
社内のマーケティングディレクターとして
コミットし、機能します。

運用代行の場合

広告費を払って、代わりにやってもらう。任せている間は楽でも、契約が終われば何も残らない。

コンサルの場合

高いお金を払って、アドバイスだけもらう。ノウハウは増えても、自走はできない。

CO-PILOTは、そのどちらでもありません
CO-PILOTがやること

週1回、同じ画面を見ながら一緒に判断する。

オンラインで画面を共有しながら、あなたの数字を一緒に読み解く。広告、LP、クリエイティブの"良し悪し"を、その場で一緒に判断しながら伴走する。

GOAL

半年後、あなた一人でできるようになること

1
原因を特定する
数字のどこが詰まっているかを見抜く
2
仮説を立てる
なぜそうなるのか、根拠から組み立てる
3
実行する
打ち手に落とし込み、検証まで回す
この一連の判断を、プロと同じ水準で自分の力で回せる状態になる。
さらに、その先へ
これからの内製化

AIを使いこなせるのは、
ディレクションができる人だけ。

今は、LPも広告クリエイティブもAIで作れる時代です。ただ、アウトプットの良し悪しを判断できなければ、"それっぽいもの"が量産されるだけ。外注に頼んでいた頃と、つまずくポイントは何も変わりません。

逆に、判断の基準が自分の中にあれば、AIに的確な指示を出し、出てきたものを自分で評価して直せるようになります。外注に出していた制作が、そのまま手元で完結します。

つまり、ディレクションができるということは、外注する必要そのものがなくなっていくということ。制作費も、外注先を探す手間も、意図が伝わらないもどかしさも、まとめて手放せます。

サポート内容

CO-PILOTでやること

週1回のマンツーマンMTG
オンラインで画面を共有しながら、その週の数字を一緒に読み解きます。次に何を打つかを、その場で決めて終わります。
チャットでの相談対応
MTGを待たずに聞けます。広告の反応は待ってくれないので、12時間以内に返信します。
計測環境の点検
Metaピクセル、GA4、Search Consoleなど、計測ツールが正しく動いているかを確認します。数字がズレたままだと、どんな施策も的外れになります。
クリエイティブ・LPの添削
自社で作ったもの、外注から上がってきたもの、AIで生成したもの。どれも一緒にレビューして、どこをどう直すべきかを理由とセットでお伝えします。
"良し悪し"を判断する目を養う
なぜ良いのか、なぜ悪いのかを毎回言語化していきます。半年後には、外注の成果物もAIの出力も、自分で評価して直せるようになります。
Meta・Google広告のキャンペーン設定
配信目的、オーディエンス、予算の組み方まで。なぜその設定にするのかの理由とセットで、自分で組めるようにします。
多角的なマーケティング施策の立案
広告だけで解決しない課題もあります。SNS、SEOまで含めて、今どこに手を打つべきかを一緒に見極めます。
進め方は、毎回ご相談しながら決めていきます。 広告をこれから触る方も、すでに自分で回している方も、そのときどきで知りたいこと・つまずいていることは違うはずです。扱う内容も深さも、決まったカリキュラムに当てはめず、その都度すり合わせながら進めます。
3つの根拠

なぜ、半年で"自走"できるようになるのか。

教えるのは、ありきたりなノウハウではありません。現場で実際に数字を動かしてきた「判断の型」「考え方の型」です。

01

ディレクションの目

"良いLP"と"悪いLP"の違いを、感覚ではなく言語化された基準で判断できます。だから「なんとなく良さそう」で終わらせず、どこをどう直せばいいかまで具体的にお伝えできます。

02

ユーザー起点の視点

判断の軸にしているのは、CPAやCVRといった数字だけではありません。その数字の向こう側にいる、一人ひとりのユーザーの気持ちを想像すること。これが、施策の精度を左右する一番の分かれ目だと考えています。

03

運用も、制作も。どちらも現場でやってきた

広告運用者として数字を追いながら、LP・広告クリエイティブの制作ディレクションも自分の手で担当してきました。LP 100件以上、広告クリエイティブ 150本以上。店舗・サロン系を中心に、業種をまたいで実際に数字を動かしています。
運用と制作の両方を知っているから、「数字が落ちている原因が、配信設定なのかクリエイティブなのか」を切り分けて判断できます。

これまで数字を動かしてきた案件
美容サロン
20名 80名月間新規
ダイエットサロン
月商 400万円月間新規10名以上安定・コース契約率80%
小顔サロン
月間新規 50名CPA 3,000円
パーソナルピラティス
0名 10名サブスク購入率 70%以上
フェイシャルエステ
0名 20名月間新規・安定
整体院
30名 60名CPA 2,000円
支援させていただいた方の声
「以前の無料ポータルサイトでは成約率30%ほどだったのが、Meta広告では最大80%まで上がり、売上も最高で月400万円まで伸びました」 ー ダイエットサロン 経営者様

※上記は著者自身が過去に支援した実績です。同様の成果を保証するものではありません。

お客様の声

実際に、内製化した方の声

広告を代わりにやってくれる人というより、「自分でも集客できる力をつけながら、一緒に結果を作ってくれるパートナー」という感覚が一番近いです。

増田さんにお願いして一番感じているのは、マンツーマンでしっかりコミットしてもらえている安心感です。困ったことがあればすぐに連絡できて、良い距離感で相談に乗ってもらえますし、毎週ミーティングがあるので、広告の反応を見ながら修正するスピードも早いです。

あと、個人的にすごく良いと思っているのが、ただ「広告運用をお任せする」という形ではないこと。運用の仕方や数字の見方、改善方法まで教えてもらいながら、自分自身も勉強できます。最終的には「自分で広告を運用できるようになる」ことがゴールなので、ずっと誰かに依存し続けるわけではないというのも安心できました。

実際、お願いする前はMeta広告からの予約はほぼ0でしたが、今では毎月10人近くの方にご来院いただけるようになりました。

Meta広告からの予約
ほぼ0 月10名近く
成約率
30% 最大80%
売上
最高 月400万円
ダイエットサロン 経営者様

※個別の成果であり、同様の成果を保証するものではありません。

運用代行との違い

"代わりにやる"か、
"自分でできるようになる"か。

運用代行

月額10万円
担当予算規模で変動
やること代わりに運用
半年後払い続ける状態
制作別途外注
品質は外注先次第

CO-PILOT

月額5.5万円
担当増田陸人が直接
やること自分で判断できるようになる
半年後自走できている状態
制作自社で対応可
別途見積もり
運用代行よくある3つの構造的な問題

担当者は選べない

予算が大きいクライアントには経験豊富な担当がつき、予算が小さいと経験の浅い担当になることも。悪意ではなく、そういう構造です。

制作は外注、品質は運任せ

自社→代理店→制作会社の多重構造で、与件の解像度がぼやけます。運用担当が制作ディレクションまで手を回すのは、リソース的に困難です。

広告費が増えるほど手数料も増える

本来なら広告費として使えたお金が、手数料として消えていきます。成果が出て予算を上げるほど、その機会損失は大きくなります。

コンサル価格の高い・安いで、それぞれ違う壁がある

実力のある人は、月20万円〜

一人サロンや小規模店舗にとって、その固定費は現実的ではありません。かといって安価なコンサルは、代行と同じ担当者ガチャの問題を抱えます。

月1回のMTGで、月20万円

この業界では珍しくない契約です。ただ広告の数字は毎日動きます。月に一度の振り返りでは、気づいた時には一ヶ月分の予算を使い切っています。

CO-PILOTは、担当は増田陸人ひとりで固定MTGは週1回、数字が動いたその週のうちに手を打てます。制作が必要になった場合も自社で対応するので(別途お見積もり)、成果物のクオリティまで責任を持てます。
CO-PILOTの流儀

「こうしてください」ではなく、
「なぜそうするのか」を渡します。

同じ修正指示でも、理由がないものは一度きりで終わります。理由まで一緒に渡せば、次は自分で判断できる。ディレクターとして入る意味は、ここにあると思っています。

よくあるフィードバック
「ファーストビュー、もう少しインパクトが欲しいですね。ここを目立たせてください。」
直せば一度は良くなります。でも次に別のLPを作るとき、また同じところでつまずきます。判断の基準が、自分の中に残らないからです。
CO-PILOTのフィードバック
「今のファーストビューは"サービスの説明"になっています。広告で『たるみ・むくみ』に反応して来た人なので、開いた瞬間に同じ言葉がないと文脈が途切れて離脱します。まず広告のコピーとファーストビューの言葉を揃えましょう。
なぜ直すのかが分かれば、次は自分で気づけます。これを毎週くり返すことが、自走への一番の近道だと考えています。

決まったメニューに縛られません

今週はクリエイティブを見る、来週は数字を追う。そのとき一番効くことに時間を使います。契約書の範囲を理由に、必要なことを後回しにはしません。

クリエイティブは、細部まで見ます

コピーの一言、余白の取り方、ボタンの位置まで。100件以上のディレクションで培った基準で、良し悪しを具体的にお伝えします。

判断の"理由"ごとお渡しします

指示を実行してもらうことがゴールではありません。同じ場面に出会ったとき、自分で同じ判断ができる状態を目指します。

良いディレクターの仕事は、指示を出すことではなく、
相手が自分で判断できるようにすることだと思っています。
費用の考え方

「払い続ける費用」を、「かからなくなる費用」に。

今、外に払っている費用を並べてみてください。

LP制作(外注)1本 20〜50万円
広告クリエイティブ制作(外注)1本 1.5〜3万円
広告運用代行月 5〜10万円
マーケティングコンサル月 20万円〜

※一般的な相場の目安です。業種・規模によって変動します。

これらは、依頼し続けるかぎりずっと発生し続ける費用です。
自分で判断できるようになれば、運用代行費もコンサル費もかからず、制作もAIを使って手元で完結します。
CO-PILOTは、半年で終わる投資です。
料金プラン

選べる2つのプラン

両プランに含まれるもの
  • 週1回のマンツーマンMTG(月4回)
  • チャットでの相談(回数無制限・12時間以内返信)
  • 計測環境(Metaピクセル・GA4など)の点検
  • クリエイティブ・LPの添削
  • Meta・Google広告のキャンペーン設定

月額プラン

55,000円
/ 月(6ヶ月契約)

制作(LP・広告クリエイティブなど)が必要な場合は別途お見積もりとなります。詳しくはFAQをご覧ください。

無料の個別相談を予約する
対応枠について

なぜ、10社までしか対応しないのか。

週1回のMTGで、一人ひとりの数字にきちんと向き合う。そのスタイルを維持するため、同時にご対応できるのは10社までとしています。

ご契約はいずれも6ヶ月単位のため、枠が埋まっている場合は、どなたかが卒業されるまで空きが出ません。タイミングによっては、数ヶ月お待ちいただくことになります。

また、広告は始めてから数字が安定するまでに3ヶ月ほどかかります。繁忙期に間に合わせたい時期があるなら、そこから逆算して動き出すのが安全です。

今すぐ契約する必要はありません。まずは空き枠の状況だけでも確認してみてください。

無料の個別相談を予約する
向き・不向き

合わない方には、正直にそうお伝えします。

同時に対応できるのは10社まで。だからこそ、本当に合う方とだけご一緒したいと思っています。

向いている方

  • 自分で集客をコントロールできるようになりたい方
  • 代行に払い続ける構造から抜け出したい方
  • 週1回30〜60分、数字と向き合う時間が取れる方
  • AIを使って、制作まで自分の手元で完結させたい方
  • 今後、増店や採用まで見据えている方

向いていない方

  • 自分では手を動かさず、丸ごと任せたい方
  • 今月中に成果だけがほしい方
  • 週1回のMTGの時間が確保できない方
  • 広告予算がまだ確保できていない方
  • 言われた通りにやるだけで成果が出る「正解」を求めている方

担当者プロフィール

増田陸人

増田陸人

WEBディレクター マーケター LP 100件以上 広告クリエイティブ 150本以上

制作会社やマーケティング会社での勤務経験はありません。誰かに教わったわけではなく、現場で試行錯誤しながら、独学で身につけてきました。

プログラミングスクールでコードを学んだのをきっかけに、LPやWordPressサイトの構築からキャリアをスタート。そこからデザインを独学しながらデザインの仕事も手がけるようになり、広告運用を学んでからは、少しずつマーケティングの仕事が増えていきました。

気づけば、店舗・サロン系を中心に、集客・採用のマーケティング支援がメインの仕事になっていました。戦略設計、サイト制作のディレクション、広告運用、時にはデザインやコーディングまで、マーケティングに必要なことを一気通貫で対応しています。

拠点は三重ですが、クライアントは東京・大阪など都市部の店舗・サロンが中心です。

大事にしているのは、「引き算」と「誠実さ」。そして、"本質に向かうマーケティング"であること。流行りやテクニックに逃げず、ユーザーが本当に求めているものは何か、そこに向き合い続けること。

必要なものだけを削ぎ落として残す。分からないことは分からないと言う。それだけを、これまでずっと守ってきました。

進め方

ご相談から、卒業までの流れ

01

無料の個別相談

オンラインで30分ほど。今の状況を伺って、CO-PILOTが合いそうかを一緒に確認します。合わないと思えば、正直にそうお伝えします。

所要 30分
02

キックオフ

広告アカウント・LP・SNSの現状を棚卸し。今どこが詰まっているのかを洗い出して、半年後のゴールを一緒に決めます。

1週目
03

週1回のMTGを開始

数字を一緒に見ながら、その週の打ち手を決めていきます。MTGの合間もチャットで相談可。困ったまま1週間放置にはしません。

2週目〜
04

卒業

原因の特定から実行までを、自分の判断で回せる状態へ。必要であれば月単位での延長も可能です。

6ヶ月後

なぜ、6ヶ月なのか

広告は、回してすぐに答えが出るものではありません。配信の学習が安定し、クリエイティブやLPの改善が数字に反映されるまでに、最低でも3ヶ月はかかります。ここまでは、一緒に手を動かしながら「勝ちパターン」を見つける期間です。

そして残りの3ヶ月が、自分で回す練習の期間です。判断はご自身でしてもらい、その判断が合っていたかどうかを毎週一緒に振り返る。この往復を重ねることで、卒業後もひとりで続けられる状態になります。

短すぎると型が身につかず、長すぎると依存が生まれる。6ヶ月は、その両方を避けられるちょうどいい長さだと考えています。

FAQ

よくあるご質問

必ず成果が出ますか?

成果を保証するものではありません。ただし、原因を特定し、仮説を立て、実行するという「判断の型」が身につくことで、成果につながる可能性を大きく高めることができます。

広告の知識が全くなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。決まったカリキュラムに沿って進めるのではなく、そのとき知りたいこと・つまずいていることを伺いながら、MTGで扱う内容を決めていきます。

制作(LP・広告クリエイティブなど)の費用はどのくらいかかりますか?

制作は別途お見積もりとなります。目安の料金は個別相談時にご案内いたします。

6ヶ月で自走できなかったらどうなりますか?

その場合は、月単位の月額プランで延長・再契約が可能です。6ヶ月はあくまで目安期間であり、状況に応じて柔軟に対応します。

月額と一括、どちらを選べばいいですか?

まとまった初期投資が可能な場合は一括プランがお得です。月々の負担を抑えたい場合は月額プランをお選びください。

Meta広告を一度もやったことがないのですが。

問題ありません。アカウントの開設から、キャンペーンの設計、計測の設定まで一緒に進めます。むしろ変な癖がついていないぶん、最初から正しい形で始められます。

対面での打ち合わせは必要ですか?

すべてオンラインで完結します。MTGは画面を共有しながら行うので、どちらにお住まいでも同じようにご支援できます。実際、東京・大阪のクライアント様が中心です。

MTGの時間はどのくらいですか?日程は固定ですか?

1回あたり30〜60分程度です。曜日・時間は最初にご相談のうえ決めますが、営業状況に応じて週ごとに調整することもできます。

途中で解約することはできますか?

6ヶ月契約を前提としていますが、事業の状況が大きく変わった場合などはご相談ください。無理に続けていただくことが目的ではありません。

複数店舗を運営している場合も対応できますか?

対応できます。店舗ごとに商圏も客層も異なるので、それぞれの状況を踏まえて進めます。店舗数や広告アカウントの数によっては料金が変わる場合があるので、個別相談時にご確認ください。

広告予算はどのくらい必要ですか?

業種やエリアによりますが、店舗・サロン系であれば月10〜30万円ほどから始めるケースが多いです。今の状況に対して適正な金額かどうかも、個別相談でお話しできます。

個別相談では、何を話しますか?

今の集客状況と、つまずいているところを伺います。そのうえでCO-PILOTが合いそうかを一緒に確認します。合わないと判断した場合は、正直にそうお伝えします。その場で契約をお願いすることはありません。

名前の由来

CO-PILOTとは?

飛行機には、機長の隣に「副操縦士(CO-PILOT)」が座っています。

機長 = あなた

操縦するのは、あくまで機長自身です。進む方向を決めるのも、舵を切るのも、あなた。

副操縦士 = CO-PILOT

代わりに操縦することはありません。計器を一緒に確認し、判断を誤らないよう隣で支え続けます。

広告を代わりに操縦するのではなく、あなたの隣に座り、一緒に計器(数字)を見る。そして、いずれあなたが一人で操縦できるようになった時、CO-PILOTの役目は終わります。

隣に座り、共に飛び、最後は一人で飛び立てるように。それが、CO-PILOTという名前に込めた約束です。

4つのお約束

CO-PILOTとして、お約束すること

分からないことは、正直に確認します

業界や商材特有の事情を、知ったかぶりで進めることはしません。確認してから進めます。

耳障りの良いことだけを言いません

成果が出ていない時こそ、本当の原因から目を逸らさず、正直にお伝えします。

あなたの現場に、余計な負担をかけません

忙しい本業の合間を縫って一緒に向き合ってくれていることを、当たり前だとは思いません。

"卒業"がゴールであることを、忘れません

目的は、私に依存し続けてもらうことではなく、あなたが自分の力で判断できるようになることです。

広告を「お願いする」のではなく、
広告が「わかる」経営者になる。

その半年後を、一緒につくりませんか。

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© 2026 CO-PILOT

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